全国風俗情報サイト - 夜Cha!王(やっちゃおう)全国風俗情報サイト

夜Cha!王(やっちゃおう)は、全国(47都道府県)にあるデリヘル・ヘルス・ソープなどの風俗店の最新情報を発信しています!

掲載規約

夜Cha!王(やっちゃおう) - https://www.yacha-oh.sexy/(以下、「本サービス」という)とは、夜Cha!王事務局(以下、「事務局」という)がインターネット上で運営・管理する全国47都道府県の風俗店情報を集約した風俗情報サイトをいいます。
本規約は、本サービスに店舗掲載する方(以下、「利用者」という)全てに地域・業種を問わず、共通して適用されます。

第1条同意

利用者は、以下のすべての条項に同意した上で申し込みを行ったものとします。
不同意の場合は、申込みの拒否、掲載中であれば、掲載中止依頼をすることで不同意とします。

第2条申込み

利用者は、掲載前に店舗の存在する地域の管轄へ提出されている「風俗営業許可の確認書類」のコピー(場合によっては、本人確認書類のコピー)を事務局に送付することを申込みとみなします。
送付が無い場合や送付書類の不備などは、いかなる場合であっても事務局は、掲載申し込みを拒否するものとします。

第3条掲載判定

事務局は、申込み確認後、送付された書類に不備が見当たらなければ、基本、掲載登録処理を行います。
書類が不明瞭であったり、有効期限が切れている場合など、不備と認められる場合は、再提出があるまで掲載登録処理を行いません。
書類が明らかに改ざん・偽造されている場合、事務局は、掲載を拒否できるものとします。
掲載されない場合の理由など、事務局は利用者へ通告いたしません。
尚、掲載後において、書類に不備が見つかった場合や第4条に違反していると認められた場合、利用者に通告なく掲載削除でき、削除理由の開示義務も無いものとし、掲載料の返還義務も無いものとします。

第4条掲載規約

利用者は、以下の規約をすべて承諾し、「風俗営業許可の確認書類」のコピー(場合によっては、本人確認書類のコピー)を事務局に送付したことで本サービスの契約締結とします。
規約違反者に対しては、通告なく削除でき、削除理由の開示義務も無いものとし、掲載料の返還義務も無いものとします。

  1. 「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」及び地域の法令・条例に違反していないこと
  2. 本サービスのネットワークやプログラムの破壊又は不正読み取りを行わないこと
  3. 本サービスを初め、事務局又は第三者の誹謗中傷、名誉棄損と認められる行為を行わないこと
  4. 本サービスのサーバーまたはサーバー周辺機器の故障、メンテナンス中の機能低下、サイバー攻撃等・天災におけるサーバーダウンになった場合、事務局に対して何ら補償並び賠償を求めず、一切の請求を行わないこと
  5. 掲載内容及びデータがシステム等のトラブルにより消失された場合であっても、事務局に対して何ら補償並び賠償を求めず、一切の請求を行わないこと
  6. 掲載内容に関して、自身の責任において入力し、その内容に対し、閲覧者との間に何らかのトラブル等が発生しても、事務局に対して何ら補償並び賠償を求めず、一切の請求を行わないこと
  7. 掲載内容に関して、事務局が通告なく改変・削除を行った場合でも、事務局に対して何ら補償並び賠償を求めず、一切の請求を行わないこと
  8. 掲載内容に関して、著作権、肖像権及びその他知的所有権の侵害の恐れのある内容を含まないこと
  9. 掲載内容に関して、公序良俗に反する内容を含まないこと
  10. 掲載内容に関して、売春行為、本番行為を連想させる内容を含まないこと
  11. 掲載内容に関して、18歳未満の者にサービスの利用又は閲覧を促す内容を含まないこと
  12. 店舗アイコン画像に関して、店舗名が入っていない(店舗名は見て認識できる大きさであること)アイコンをアップロードしないこと
  13. 店舗アイコン画像に関して、店舗を識別できないアイコン画像をアップロードしないこと
  14. 店舗アイコン画像に関して、著作権、肖像権及びその他知的所有権の侵害の恐れのある内容を含まないこと
  15. 女の子の画像に関して、ヌードである場合、性器にモザイク処理(スタンプ・ぼかしを含む)を施した上でアップロードすること
  16. 女の子の画像に関して、イベント情報や求人情報など、女の子とは関係のない画像をアップロードしないこと
  17. すべての画像に関して、著作権、肖像権及びその他知的所有権の侵害の恐れのある画像をアップロードしないこと
  18. 18歳未満の者を雇い従事させないこと
  19. 不法就労・不法滞在者を雇い従事させないこと
  20. ソフトウェアを利用し、アクセス数を稼ぐ行為など、明らかにサーバーに負荷をかける行為を行わないこと
  21. 連絡先メールアドレスが相違なく、送受信可能であること
  22. 事務局とのメールや電話を含む全ての接触に関し、第三者や代理人を介入しないこと
  23. 掲載料金の支払いが遅延すると分かった場合、ただちに事務局へ理由を通知すること
    通知が無い場合、支払いがあるまで、利用停止等の処分を受けることに了承すること
  24. 掲載料金の未払いがあるまま、掲載を中止する場合、中止の際に掲載料金の未払い分を一括で支払うこと
第5条ランキング

ランキングは、アクセス数以外にも事務局が設定する、いくつかの要素を補正数値とし集計し、それを基にランキング集計、表示します。
この補正数値の要素については、利用者から情報開示を求められても事務局は一切応じません。
また、事務局及び開発者がデータベース等を操作してのランキング操作は一切行いません。

第6条サイトパトロール

事務局は、利用者が掲載規約に違反していないか常にサイトパトロールを行います。
違反していると思われる内容を見つけた場合、利用者に通知するなく削除することができるものとし、それに関しての理由開示義務や補償・賠償義務は無いものとします。
また、何度も同じ違反を繰り返す利用者に関しては、一定期間、ログインできなくするログインロックをかけれるものとします。
ログインロック中は、利用者のページは一切閲覧できない状態になります。

第7条サービスへの意見・要望

本サービスのデザイン・機能を含めたすべてに対する意見・要望は、管理画面より事務局へ送信できます。
事務局は、その意見を基に他の利用者の利便性、閲覧者の利便性などを考慮し、実装可能と判断した場合、実装するものとします。
実装に関しての期間は、一切定めず、順次実装という形をとることとします。
尚、実装できない場合の理由開示義務はないものとします。
事務局は、利用者の店舗規模、親密度などで優劣をつけず、平等に意見を取り扱うものとします。

第8条風俗営業許可の確認書類の保管

事務局は、「風俗営業許可の確認書類」を電子データとして保存し、保存メディアにパスワードロックをかけ、厳重に保存します。
紙媒体の「風俗営業許可の確認書類」の場合は、スキャニングし、電子データへ変換を行い、紙媒体はシュレッダー処理を行います。

第9条サービスの変更、中断、廃止

事務局は、利用者に対して事前に通知又は告知を行った上で、本サービスの一部又は全部を変更、中断又は廃止することができます。
ただし、天災など、不測の事態に関しては、これは適用されないものとします。
サービスの変更、中断、廃止によって、利用者が損害を負った場合でも事務局は、責任を負わず、補償・賠償義務は無いものとします。

第10条損害賠償

利用者の故意又は過失、虚偽報告、規約違反により事務局に損害が発生した場合、事務局は当該利用者に対し、この損害の賠償(弁護士費用なども含む)を請求することができ、当該利用者は、請求に直ちに応じなければならないものとします。

第11条通報義務

事務局は、日本法及び各都道府県条例に抵触する恐れのある内容を発見した場合や閲覧者からの通報でその内容が発覚した場合、事実確認を行った後、事実と確認された時に限り、利用者に通知なく、速やかに関連する公的機関へ通報する義務を負います。
その際、データの開示を求められた場合、速やかに当該利用者のすべてのデータ(アクセスログを含む)をアーカイブし、提出することとします。

第12条データの開示

事務局は、警察をはじめとする公的機関よりデータの開示を求められた場合は速やかに応じることとします。
それ以外からのデータの開示については、一切応じません。
尚、管理画面へのログインID・パスワードなどのデータについては、利用者本人からの開示と認められれば、速やかに開示することとします。

第13条掲載規約の変更

事務局は、利用者に事前の通知なくして掲載規約の一部又は全ての変更を随時行うことができます。
尚、重大な変更の場合のみ予め適切な周知期間を設け、当該期間を経過した時点で全ての利用者が承諾したものとみなします。

第14条法令による制限

掲載規約のいずれかの規定が、適用される関連法令に反するとされ、無効又は執行不能と判断された場合には、その限りにおいて当該規約は適用されないものとします。
ただし、この場合でも、他の規定においては継続して完全に効力を有するものとします。

第15条準拠法及び管轄裁判所

本サービス及び掲載規約の準拠法は日本法及び各都道府県条例とし、本サービス及び掲載規約に関して事務局と利用者間で万一係争が生じた際には、松江地方裁判所又は松江簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

制定・施行日:平成26年7月8日
変更日:令和元年7月8日